ワィンディングを鳥瞰するGPSのデータを元に3Dの地図を作り出す
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| 箱根ターンパイクを上空から見るとこんふうに見える。 これは『カシミール3D』と呼ばれるフリーウェアを使ってGPSの走行データと地図を重ね、 さらにあるポイントから見た実際の風景を3D化したものである。視点は好きな位置に設定できるので、鳥のように高くして走ってきた山々を見渡すことも可能だ。 これは7月15日のパワーハウスのツーリングのときのデータで、ターンパイクを往復しているので2本の赤いラインが見える。微妙にズレているのはGPSの誤差のためだ。 |
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一方、これは普通に地図に書きだしたデータ。 あまり期待しないで購入したGPSだが、使ってみるとかなり面白い。 |
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