Helmetに関して
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| ←木島製のヘルメットホルダーつや消し黒タイプ。ハンドルまたはシートフレーム用。STURNOで取り付けられるのはフレームのこの部分だった。ほんとは反対側が良かったのだがスペースがなく諦めた | |||||
| STURNO TT2には、ヘルメットホルダーがない。さすがカフェレーサーである。お洒落である。しかし、ヘルメットを置くところがないのにも困る。ドゥカティ、モンスターのときはミラーにかけたりしていたが、それもできない。ハンドルにもかけられない。
これは不便である、ヘルメットは常に持ち歩いてもいいのだが、そうするとシールドにキズが付きやすいのだ。さらに店に入ったときは、ぶつけたり、ちょっと置いておくと落とす心配もある。そこで涙をのんで目立たないヘルメットホルダーを付けることにした。キーが増えてしまうのは、問題だが自宅のカギと同じキーホルダーにつけることにした。ディスクロックのキーもこちらに付けている。 フレームの径に合うかどうかが不明だったが、ピッタリだった。取付はマイナスドライバー1本でOK。逆回転防止ネジなので、ホルダーごと盗まれる心配もない。っていうかこれどうやって外すの。取付位置は慎重に決めよう。やり直し不可! それからせっかくなのでプラグも交換してみた。プラグレンチが入っていなかったので、Dタイプをゲット。シングルなのでプラグは1本あればいい。高級品も買えてしまう。ここは一発、『ノロジー トルクマスター』と思ったのだが、ハイテンションコードが『テイラー』なので効果がないかも… 『BRISK』とか『TOA SYSTEMS』を試したかったのだが売っていないので、定番の『DENSO イリジウムパワー』に決めた。対応表でみるとIX27Bである。NGKのVXの半分の細さの0.4mmの極細電極を採用して、世界最高レベルの着火性を追求した高性能プラグである。1本2000円もするのだ。 早速、試してみると、何と変化ナシ。あまりにもあっけない幕切れ。燃費が良くなるのに期待。わたし的には高性能プラグよりも、アーシングの方が効果ありと感じた。装着の順序を逆にすれば、何らかの効果が感じられたのかもしれない。 |
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