ハイスロ付けて、タイムアップだ!
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| ←アントライオンのハイスロットル。スタンダードタイプ。ワイヤーの長さ調整ができるので、このタイプを撰んだのだが、やっぱり長すぎ。ナップス練馬にはこの長さしかくて、あとはワイヤーのみ注文して欲しいといわれた。ライコランドに各種の長さがあるという。どうしてなのだろう?↓色はチタンブルー。この取付ではオイルクーラーのホースと干渉するので、ホースを下げて逃げることにした | |||||||||
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| ←950mmは明らかに長い。STURNOの場合は800か850mmが適正と思われる | |||||||||
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| ブレーキが完璧となれば、次に気になるのはアクセルである。茂原サーキットを走った時に感じたのだが、手首のひとひねりでアクセルを全開にできないのだ。握り直さないと全開にならない。これは困る。そんなとき頼りになるのがハイスロである。ノーマルより少ない開け方で、クイックにアクセル全開にできる。このアクセル開度をどのくらいするのかで過激度が変わってくる。
早速、AKIに相談してみると下記の返答が来た。 ということで、アントライオンに決めた。厚みが14mmしかないのでスイッチ類との干渉の心配がないし、デザインも好みだ。ところがナップス練馬に行くと950mmが標準で、あとは注文生産と言われる。そんな… 仕方がないので950mmでチャレンジしたが、当然のことながら長すぎ〜 特に戻り側がダメである。以前使っていたワイヤーを流用しようかと思って、よく見るとネジ込み式のタイコが先端についていた。これはラッキー。アントライオンのアクセルワイヤーを切って、このタイコを付けた。 しかし、取り回しが悪いせいか、戻り側を付けると、動きが渋くなる。ダメじゃん。 |
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